2007年03月16日

すいか DVD-BOX (4枚組)

すいか DVD-BOX (4枚組)
小林聡美
価格:¥ 16,254 (DVD)
(参考価格:¥ 18,060)
発売日:2003-12-21
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:6,922


まるで時代をタイムトリップしたかのような賄い付きのレトロな下宿を舞台に、そこに集う多種多様な女性たちによって繰り広げられるあまりにも日常的にして、あまりにも非日常的な人生の悲喜交々を綴った大人のアンサンブル・ドラマ。
1983年の風俗三昧の冒頭から2003年にドラマは一足飛びするも、漂うノスタルジーは全編を通じて変わることがない。一見、何気ない日常を扱っているようで、実は常に人生の一大事を見つめているところがこのドラマのミソだ。ほのぼのテイストにオブラートして、出るわ出るわの根源的な人生の問いかけ。そしてドラマを見終わった後には、たまらなく人間がいとおしく思えてくる。そろいもそろった異色女優陣の掛け合いは、そのいずれもが見ごたえあり。3億円横領犯としてドラマを通して逃走中の馬場ちゃん(小泉今日子)の境遇が、ドラマに絶妙のアクセントを与えている。(麻生結一)

★★★★★ 2004-01-17 もたいまさこの名言
オンエア中はもたいまさこさんの一言を聞きたいがためにわくわくしてみてました。
毎回たった一言。シチュエーションこそ違えあの「もう帰って。」は強烈に印象に残ります。
最終回ババチャンに「帰らないで」といったのに断られて、
寂しそうにするワンシーンもすごくよいです。

★★★★★ 2003-10-30 とにかく見て損無し!
このドラマを見るとこのまま時間が永遠に変わらずに
ずっと登場人物達を見守りたくなります。
すごく日常のドラマなのに、何故か遠くのお話しのような
それでいて人生の大切な何かをじんわりと感じさせてくれる・・・

最近あまり見られなくなった雰囲気を持っているドラマです。

「夏の終わり」がずっと続いてほしいという感覚に、

押井守監督の「ビューティフル・ドリーマー」を思い出しました。

★★★★★ 2004-03-22 すいか
最初に予告編を見たときはそれほど興味を惹かれなかったのですが、試しに一話見たらはまりました。
この話には血も暴力も一切出てきません。
でも見ているとなんかやさしくなるような、心が温まるような感じがします。
見ていると最後のほうに何か心に残るような感じです。
日テレのドラマにしては大変クオリティの高い作品だと思います。

★★★★★ 2004-07-29 1年も経ってしまったけど…
このドラマ、はまりました
聞くところによると、あまり視聴率はよくなかったとか?
私にとっては、近年最高傑作なドラマだったのに

都心とは思えない「ハピネス三茶」、
下宿の彼女たちや、周りの個性的な面々
何気ない日常、それと隣りあわせにある非日常

理由はよくわからないけど、
なんだか涙が出そうになる一瞬もある、
そんなドラマです

★★★★★ 2005-09-12 夏になると・・
放送されてたときは、キャスティング的に
すっごく見たいドラマであったにも関わらず、
土曜日だったこともあってほとんど見れずに終わってしまったので、
DVDが出てホントに良かったです!

去年の夏もいっぱい見て、今年の夏もいっぱい見ました。
泣けるんだけど、決して悲しい涙ではなく、切ない涙であったり、
温かい涙であったり、とにかく胸がいっぱいになる作品です。
ほのぼのとした中にも、白石加代子やもたいまさこといった超個性派の
方々の演技が笑えます。
ほんとうに存在するんじゃないかと錯覚してしまいそうな
『ハピネス三茶』や『泥舟』はすごくステキな空間で、
あの世界に入りたいな〜と思いました。

秋になって来年の夏まで封印しますが、2006年の夏に
またいっぱい見ることでしょう。

>>もっと詳しく見る

2007年03月19日

マンハッタン・ラブストーリー DVD-BOX

マンハッタン・ラブストーリー DVD-BOX
松岡昌宏
価格:¥ 19,152 (DVD)
(参考価格:¥ 23,940)
発売日:2004-03-12
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:4,965


TV局のそばにある純喫茶「マンハッタン」を舞台に、そこに集う一風変わった人々の恋愛模様が、コーヒーにただならぬ愛情を捧げている店長(松岡昌宏)のモノローグとのマルチ構造で描かれる異色のラブ・コメディ。A、B、C、D、E、F、G、Hが名前の頭文字につく登場人物たちが、恋愛のバトンを次々に受け渡していく輪舞形式がとられているが、洪水の如き小ネタをはさみつつ、その大原則を微妙にいじりながらドラマをドライブさせていく手腕は実に見事で、特に伏線が効いてくる(もしくはご破算になっていく)後半にいっそう感心させられた。
『世界中がアイ・ラブ・ユー』もどきのミュージカル風な愛の告白シーンにしても、普段は寡黙な店長が猛ダッシュ後に天の声としてありがたい恋愛指南をするまとめぶりにしても、その定番が見事にハマって各話を楽しげに盛り上げてくれる。多彩な出演陣の絡みも見物だが、中でも船越英一郎が船越英一郎自身を演じているセルフパロディがガス抜き的におかしい。(麻生結一)

★★★★★ 2005-08-20 最高ー!!
今までにはない、ちょっとかわったドラマでした。多分好き嫌いが大きく分かれるのではないでしょうか。あたしにとっては、最高でした!最初から最後までえ?え??えー!?って感じで…。きっと結末を予想できた人はいないのではないでしょうか。とにかくおもしろいです、ぜひ見てみてください!

★★★★★ 2004-08-30 しのぶっち、可愛い!!
実はまだDVDは買ってないのですが、テレビの時にすごい衝撃を受けました。
無口な店長が純喫茶を経営なんて、普通じゃありえないでしょ?
その上、バイトの忍くんは実は女でエスパーだし、タクシーの姉ちゃん赤羽さんはドラマのエキストラで出るし、アナウンサーのえもやんはなまってるし、そして一人から回りしているイボリー・・・。
最高でしょう?

ほんと、あきないですね・・・。何度見ても楽しめる作品です。

是非DVD−BOXを買いたいと思ってます。

★★★★★ 2004-10-25 鉄は熱いうちに飲め!
人生と経験と魂を重んじる無口なマスターと
それを取り巻くA,B,C,D,E,F,Gの人々の
リアルな恋愛模様をコメディに描いた作品。
都会の隠れたオアシス『純喫茶マンハッタン』
しかし、近くにTV局が出来た為、都会の隠れたオアシスは大変な事に…

人の気持ちなど当てにならないのだから、
下手におせっかいをやくと大変な事になる。
特に恋愛に関しては…
そんな感想が残る作品。

無口な分、心のツッコミがかなり笑えるマスター
なぜかマスターの心が読めるバイトなど、キャラクターも魅力的。

コントのように小ネタが散りばめられ、
『ありえない!』『何でだよ!』と笑え、
『馬鹿馬鹿しい…』と苦笑い。
とにかく笑いには事欠かない何度観ても飽きない作品。

私はこの作品が引き金になり、コーヒーにハマりました。

 

★★★★☆ 2004-10-27 最高☆のドラマ!!でもDVD-BOX高いので星4つ!!(買うのに勇気が要った)
さすがのクドカンドラマの凝った作りは言うまでもないですが、
恋愛モノが苦手な脚本家と自称しているとは思えない程、私には
ロマンチックな物語になっていると思う。
登場人物たちのアクの強い個性と細部にこだわったコミカルなしかけ
が随時笑いを誘うので、ラブコメ色が強いですが、
滑稽な位CG演出されたファンタジーシーンや、
「いい大人が・・・」と自分で自分を揶揄しながらもピュアな恋する
気持ちをかかえて右往左往している(と私には映る)様子に、
A〜H(+I?)の1人1人がとてもカワイく見えてしまう。
ココが、官九郎さんのこにくらしいテクニックなのか、
それとも彼の王道の恋愛モノに対する照れ故の、“はずし”なのか・・・☆

とにかくクスクス笑えて、楽しい物語です。
私にとって久々に、毎週放映の時間をワクワクして待ったドラマ
デシタ☆☆☆特に、松岡君のマスターっぷりには はまりまくり!
TOKIOの中で一番興味のないキャラだったのに(ゴメンナサイ〜正直暑苦しいとまで思ってたんす)
一番興味深い役者さん!!になってしまいました。
それくらい顔芸とかはじけてて面白かったです。
あと忘れられないのは、イボリーとその名言集です。。
もう私の心は、
「心 イボリ〜にあらず」っす!!

★★★★☆ 2005-09-26 世話物公共性
クドカンのドラマは、ベースに人情譚をすえ、枠組みを(キャラの癖や行動パターンやABCDとか一回表裏とか記号化の)反復で明確化し、そしていろいろな既知のドラマや映画のエッセンスを「ずら」してちりばめる、そうすることで明確な「型」をもちながらも飽きさせないようなつくりになっているのだろう。
とにかくベースは人情譚である。そういうと常套なものと思うかもしれない。しかし、ここ20年位は人情なんて「ダサい」ものだったし、「人を想う」ということは恋愛という、対の、極私的関係を指すものか、あるいはせいぜい「トモダチ」の域をでないものだった。だから「袖すりあうも…」という世話物的公共性はもはや当たり前のものではなくなっている。でも、とくに現在の世の中は世話物的公共性をきっと必要としているのだろう。「店長」みたいなひとが実際に目前にいたらうっとうしい、でも…というところを上手に衝いているから、面白いんだと思う。

>>もっと詳しく見る

2007年03月21日

センセイの鞄

センセイの鞄
小泉今日子
価格:¥ 5,985 (DVD)
(参考価格:¥ 5,985)
発売日:2003-11-28
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:14,860


★★★★☆ 2005-10-26 原作もドラマもどちらもありでしょう
遅ればせながらDVD購入して見ました。
先に原作を読んだのですが、川上さんの柔らかい文体にスッと馴染んで入っていけました。ドラマのキャスティングを知ってた上で読んでしまったので、どうしても柄本さん小泉さんの顔が浮かんで来てしまいましたが違和感なかったです。
DVDに関しては、約120分に収めているせいか、やや原作のゆるやかさは欠いてしまった感がありますが、それでも「あわあわ」とした空気は出ていたと思うし、久世さんの遊び心ある演出も楽しかったです。
実際に演技されてる↑お2人も、私が原作を読んでいた時のイメージよりももっとチャーミングでした。
センセイの息子さんがベンガルさんというのが、個人的には大いにやられた気分です。
DVD買って正解でした。また繰り返し見たい作品です。

★★★★★ 2005-04-05 「センセイ!」と切なく叫ぶキョンキョンがかわいい。
37歳まで恋愛も仕事も自然に任せてきた月子、センセイに出会い少しずつ本当の愛を感じ始める月子、どっちの月子も自然で共感できる。
あせらずゆっくり生きて行きたいと願う人向けの一品。

キョンキョンの姉や友人などが、月子は小泉今日子っぽいと言っている、キョンキョンを誤解している人がその誤解を元にあれこれ言うのは変だ。

本編:114分 他(メイキング等):44分

★★☆☆☆ 2004-12-16 原作を愛する人にはすすめない
文学作品が映像化されると、登場人物あるいはそれらをとりまく状況が具現化されるという利点がある。そして同時に観る側の想像を止めてしまい、原作よりも品下る宿命をもってしまうことになる。この作品もその多分に漏れず、配役と脚本の両方に少々がっかりした。

 ツキコさんのひっそりしてやや疲れた感じは、パンパンとした輪郭、そして派手な印象を受ける小泉今日子ではないだろう。俳優の私生活や素を知り、考慮しなければ作品が論じられないとは思わない。それは作品とは無関係だ。私生活を穿鑿される側も迷惑だろう。適役は、大塚寧々あたりではないだろうか。
 原作では教養高く上品で、やや浮世ばなれしているセンセイについてもミスキャストだ。柄本明では枯れた感じもまだしないし、ギラギラした感が否めない。藤村俊二ぐらいではどうか。もっとも、藤村俊二はハイカラすぎるので、国語というよりもフランス語の先生にみえてしまうかもしれないけど。

 出奔したセンセイの奥さん、スミヨさんは希木きりんで、この配役だけはすばらしい。原作どおりの変人かつ勝手気ままな雰囲気を見事醸し出していた。しかし、柄本明もアクが強いので、この夫婦だけで別のドラマが出来上がりそうだった。

原作にはツキコさんが部屋で孤独な正月を迎えたとき、唐突にやるせなくて悲くなるという、非常に印象深いくだりがある。原作は、恋愛小説であるとともに現代の独身の女性の心情、あり方を鋭く抽出し、詩情豊かに描き出した作品でもあるのだ。ドラマでは、そうした人情の機微や陰影、所謂静的な要素を排除し敬遠するものなのかもしれない。この動的な部分に傾注した脚本と、派手さとアクの強さが目立つキャストの組み合わせがそれを表しているのではないだろうか。

 ところで、母校の高校で花見をするシーンで小泉今日子が映ると、何故かここはヤンキー高校だったのかと思えて仕方なかった。もう少し知的な感じのする女優を選ぶべきだ。ドラマのラストにウオーンという小泉今日子の絶叫がある。原作にはないものだ。しかし、このドラマには合っているといえる。

★★★★★ 2004-11-26 涙涙・・・
純愛ブームの日本ですが、これもその類なんでしょうかね?
しかし、いやらしくない純愛です。
こんな恋がしたいなあと、ほんのり思えるお話です。

キョンキョンの演技はあんまり上手くないけど、それを上手に柄本明がカバーして、ちょっぴりコミカル・とっても切ないドラマに仕上がっています。アレンジされた部分も、原作の雰囲気を損なわず、「うまい!」と手をたたいてしまうような見事なものです。

★★★★☆ 2004-09-06 小泉今日子以外に月子役がちょっと思い浮かばないほどの秀作ドラマ
 30代の月子はある小さな居酒屋で初老のセンセイと再会する。センセイはかつて月子が教えを受けた高校時代の国語教師だった。二人のほのかな関係はやがて男女の関係となる。
 二人の間に大きく横たわる年齢差は決して障害になるとは思われなかった。それは激しく燃える恋ではないが、互いを慈しみ合う、温もりのある恋だ。

 そんな二人にやがて突きつけられるのは、人生の終点に先に到着するのがやはりセンセイの方であるという動かしがたい現実だった…。

 小泉今日子はどんな役柄でも器用に演じ分けられるような役者ではないと私は思います。世間一般の道理を大きく踏み外すような人物を演じきれる人ではありません。彼女が見事に演じられるのは、はにかみがちに生きる市井の女性です。飾らない30代の現代女性を演じられるところに小泉今日子の存在価値があると言えます。

 彼女自身も自分のそうした得手な部分を知悉しているのではないでしょうか。これまでのドラマや映画でも、彼女自身が果敢に役に向かっていくというよりは、役柄のほうが演技の幅の狭い彼女にぴたりと添い合わせるかのようであった印象を私は持っています。

 「センセイの鞄」の月子も、大きな年齢差を越えた男女の愛と聞けば、世間一般からは奇異の目で見られる関係でしかないかもしれません。しかし小泉今日子という女優が月子を演じるからこそ、それは不思議と《規格外の人生》としては立ち現れてきません。あなたの住み慣れた街のすぐそこの角を曲がると出くわすかもしれない、それほど些細な日常といった印象が、月子とセンセイとの間にあるように思えるのです。

 そして、そんな関係を淡々と描きながら、物語のラストでは月子の感情表現は突如として大きな転調を見せます。心の奥底に抑えつけていた感情が一気に絞り出されるその短時間のシーンは、見る者の胸を鷲づかんで激しく揺さぶります。

 なかなかあなどれない秀作ドラマです。

>>もっと詳しく見る

2007年03月22日

小泉今日子の半径100m

小泉今日子の半径100m
小泉 今日子
価格:¥ 1,890 (Book)
(参考価格:¥ 1,890)
発売日:
売り上げランキング:

>>もっと詳しく見る

[オススメリンク]ブログユーザのための便利なアフィリエイト支援ツール Gonz-StyleGonz-Style iPod/アイポッド

2007年03月23日

小泉今日子→往復書簡←こぐれひでこ

小泉今日子→往復書簡←こぐれひでこ
小泉 今日子
価格:¥ 1,470 (Book)
(参考価格:¥ 1,470)
発売日:
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:69,170


★★★★★ 2005-04-08 おもしろいです
対談から料理のレシピまで小泉今日子の普段が描かれていてとても興味ある一冊です。写真もふんだんに織り込まれているし髪質も上質一冊おいておくのにはとてもよい一冊です。

★★★★☆ 2004-12-30 スーパーアイドルキョンキョン参上!
スーパーアイドル・キョンキョンは健在でした。あれだけの人気をものにしながら、彼女の芸能人らしくない、でもおしゃれな風情はどこから?といつも疑問に思っていましたが、この本を読み納得です。対談相手である小暮ひでこさん夫婦はじめ、芸能界以外のおしゃれさんたちに囲まれ年を重ねてきて、今のキョンキョンがあるのでしょう。NHKの番組でも紹介されていた小暮さんの邸宅の美しさ、イラストやパリの写真。そして、キョンキョンの素顔、アイドル時代の歴史やフライングキッズの濱崎氏などとの交遊録が語られていてとても楽しめます。最後に、女優のもたいまさこさんとの3人の対談がこれまた「普通のおばさま(失礼)的会話」で進んでいて、思わずなごみます♪こんな友人がいてキョンキョンは幸せだなぁ。

★★★★★ 2004-02-08 KYON2&こぐひでさん 大好き!
大好きなKYON2とこぐひでさんは、二人とも私と同じ水瓶座ということもあって、なおさら嬉しい一冊でありました。おしゃべりと食べることとおもしろいこととお酒と煙草が好きで・・・。力が全然入ってなくて、何やらおもしろおかしく暮らしている感じに、ほこほこ、なごめます。私もこんな風に暮らしたいな、と心から思います。

イヤなことがあった日も、この本のおかげで、なぜだかとても気持が楽になれる・・・私を助けてくれてる一冊です。ありがとう。KYON2、こぐひでさん(^^)v

★★★★★ 2003-12-18 素敵なお二人
kyon kyonは、中学生以来のファンであり、こぐれさんは、ここ一年くらいかかさず、ごはん日記をチェックしています。ですから、お二人は、私にとってあこがれの素敵なお二人で、その二人の交換日記みたいなのは、ほんとかわいくって、にこにこしながら、ページをめくりました。写真もそれぞれの私生活がかいまみれる、ほのぼのしたものたちばかりでとてもよかったです。私もひさしぶりに、お友達に手紙が書きたくなりました。お二人みたいな友達関係、ほんとうらやましいかぎりです。みならわなくては!そして、もっと人生を楽しもうと思いました。

>>もっと詳しく見る

[オススメリンク]ブログユーザのための便利なアフィリエイト支援ツール Gonz-StyleGonz-Style コントレックス